2008年11月22日

【ゆで玉子】

今回はゆで玉子のレシピ?

散々失敗を繰り返すゆで玉子
今回、完璧と思われる方法を見付けたのでここで実践、紹介!

ゆで卵に対する自分の認識はこうだった
それは水から玉子を入れて沸騰したら12分くらい…
ただそれだけ…

でも根本的に違っていたようです
そもそも沸騰した時点がいつなのか?
それが本当の沸騰した時間なのか?
言われたらその通りだと思いました…
化学的な要素が多く、かつ曖昧な状況を判断するのはまだ自分には敷居が高すぎます
つまり曖昧な沸騰から「およそ」12分くらいでは誤差が生じて当たり前ですよね

ですので完全な沸騰をさせてから玉子を入れればいいんだ!という今回は始まりです
また始まりに大切な要素は玉子は茹でる前に常温において置く、コレは鉄則のようです!
そして常温の状態の玉子を完全に沸騰したお湯に静かに入れます
この時、勢いよく入れてしまうと玉子が割れたりしますのでお玉とかで丁重に扱います
(割れ防止に少量のお酢をお湯に加えてもいいようです)
サラダやラーメンのゆで卵として使う際はコロコロと転がしながら玉子の黄身を真ん中にしてあげます
そうしたら中火で11分間茹でます
これは完熟に近い仕上がりになりますので半熟がよければ時間の調整をしてください
時間が経過したら、まずはお湯を捨てます
そして一気に冷水を入れます
もったいないですが玉子が人肌になるくらいまでかけてあげてください
そして水をかけながら鍋をガツンガツン揺らします
こうして玉子にヒビを入れてあげます
人肌くらいになりましたら水の入った鍋の中で皮を剥きます
案外ツルッと剥けます
すぐに食べたり使ったりしない場合は、冷やす方がいいようです
黄味の中心にいつまでも熱が残っていると、黄味の回りが熱で黒ずんだり15間分以上 茹でてしまうと、この黒ずみが同様に出来るそうです
サラダなどでは見た目も美味しさに反映するので結構ポイントが高いです
またどこの書き込みにも見られますが新鮮な玉子ほど剥きづらい傾向にあるようです
真意は分かりませんが自分はこのやり方に惚れました

簡単なようで失敗すると痛い不愉快なゆで卵
自分はこれからこのやり方で作業を進めます

ポイント

玉子は常温
沸騰した状態に静かに沈め11分
すぐに冷水にさらす
posted by ひなた at 00:46| ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月19日

【大根の煮物】

さて本日の更新は以前「りんかあちゃん」さんに教わった大根の冷凍法ですexclamation×2

先週末に調理?してみたのですが写メの編集に時間がかかりやっとのアップになりますあせあせ(飛び散る汗)

ではその様子を見てくださいわーい(嬉しい顔)

大根01.jpg


今回使用した大根です




大根02.jpg


このように輪切りにします




大根03.jpg


周りの皮をむいてから面取りします
分かりづらいですけど面取りしました…がく〜(落胆した顔)




大根04.jpg


醤油、お酒、みりんを同等の量で追加して大根が浸るようにします




大根05.jpg


以上を終えたらジップロックにexclamation×2
今回は初めてのため大根3つで挑戦ですー(長音記号1)
これらをいざ冷凍庫にexclamation×2




大根06.jpg


これが冷凍された状態です
キンキンに凍っております眠い(睡眠)




大根07.jpg


中はカチンコチン次項有




大根08.jpg


お鍋に入れます
相当カチンコチンですあせあせ(飛び散る汗)




大根09.jpg


火にかけると解凍され始めます
どんな風になるのか楽しみでするんるん




大根10.jpg


溶けてきましたわーい(嬉しい顔)
まだかなぁ…ぴかぴか(新しい)




大根11.jpg


おっexclamation×2
湯気がぁどんっ(衝撃)




大根12.jpg


串を刺して大根の柔らかさを確認しますわーい(嬉しい顔)




大根13.jpg


少し串が刺さるようになったので試しに取り出してみますNEW
キツネ?色も付いて染みてるのかなぁ…exclamation&question




大根14.jpg


中はまだ染み切っていませんでしたふらふら
そりゃ、そうだな…20分しか経ってないもんなぁあせあせ(飛び散る汗)




大根15.jpg


再度、煮詰めますわーい(嬉しい顔)
美味しくなれぇexclamation×2




大根16.jpg


途中で思い付きの十字切り込みなんて入れちゃいましたわーい(嬉しい顔)
そして後ほど気付くことになったのが「隠し包丁」なる技を覚えました
本来の「隠し包丁」は自分のように入れるのではなく片面(見えない)面に対して中心付近に十字を入れるようです
いやぁ、勉強になるexclamation×2
これは技です、勉強になりましたいす




大根17.jpg


更にコトコト1時間煮込みましたわーい(嬉しい顔)
出来上がりがコレですexclamation×2
柔らかくなってましたexclamation×2
味が染みていました
次回は隠し包丁を入れた上で冷凍させゆっくりコトコト煮詰めたいですexclamation×2




さて、コレで第一回目の報告を終わります
そして感想です

正直、煮物の難しさ奥深さを目の当たりにしましたあせあせ(飛び散る汗)
普段、何気なく食べているコンビニの弁当に始まり、味を染み込ませる難しさや柔らかさを身に染みて理解しました
煮物…難しいです

そして上記レシピだけで作ると味の奥行きを感じません
「りんかあちゃん」さんの仰る通り昆布を入れて冷凍すると更なる深みが出ると実感いたしました
そして他の具材の有り難味を感じました
まず真っ先に思い浮かんだのが椎茸…
そしてニンジン、里芋、鶏肉…
これらがあいまって煮物を成すものと認識しました

「りんかあちゃん」さんのアドバイスにより始まったきっかけを大切にこれからも煮物との格闘は続きそうです

そしてずる賢いことも考えました
それは冷凍させた後に解凍して一気に圧力鍋で柔らかくしたらどうか?というものです
しかし色々と検索した結果、圧力鍋で調理した大根は美味くないという感想が圧倒的に多かったですもうやだ〜(悲しい顔)
もう一つ勉強になったのが、この行程で行くと解凍させ沸騰になり味が染み始めたら暫く放置し煮詰めます
途中一度火を止め、火を止めても…この段階でもゆっくりと大根に味が染み込むそうです
そして食べる30分くらいに前に再度火を入れて煮詰めるという手順です
これがかなり味が染みるらしいですexclamation×2

知らないことが沢山あります
そして勉強になります

まずは「りんかあちゃん」さん、きっかけを下さりありがとうございます
この場をお借りしてお礼を申し上げます

そしてもしオリジナルのレシピをお持ちの方がいらっしゃいましたら是非アドバイスをよろしくお願いします

今回はこのような知識を得ました
コレを大切な基本として自分なりの煮物を作れたらと思います
多分、一年後くらいにはそれなりのレシピがまとまると思いますので、その時に紹介できたらなぁ…ダッシュ(走り出すさま)

では長々とくだらない更新に付き合ってくださりありがとうございましたあせあせ(飛び散る汗)
posted by ひなた at 22:56| ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日

今日はインフルエンザ予防接種!

早く大根のレポートを書きたいのに今日はインフルエンザの予防接種日でしたふらふら
前回、不覚の痛い思いをしてしまった息子は頑として「今日は注射みないexclamation×2」と頑張っておりましたあせあせ(飛び散る汗)

しかし二回目ということもあり慣れた様子で病院へ向かいました
出迎えてくれる知り合いの受付の人は優しく迎えてくれるのに恥ずかしがって俯いてます

検温をすることになりテレビを眺めながら開始exclamation×2
ピッピッという音と共に終了
「37.2」ん?
走ってきたらからかな?と思いつつ看護師さんに手渡します
するとカウンターの向こうから「えっ!7度超えてるね」と声がします
あちゃー、やっぱ今日は無理かなぁなんて思いつつも待機です
すると「もう一度計りなおして下さい」とのこと
今度こそ落ち着いたし大丈夫だろ?
ピッピッの音にドキドキしながら表示を覗きます
すると「37.1」ふらふら
(マジかよ…今日は無理だな…)脳裏によぎります
案の定、再度体温計を渡すとやはり「あれぇ、0.1しか下がってませんねぇ」との苦笑いたらーっ(汗)

まぁ、無理だったら風邪薬でももらって出直しだぁ
と、待機していざ順番になりました

先生に報告すると「うーん、お腹下したり吐き気は?」とのこと
最近はそういった症状もなく過ごしていたので「問題ないです」と答えると「子供の体温は変化しやすいからなぁ…」と言い喉を見ました
すると「喉も赤くないから大丈夫」と判断をもらい(^。^;)ほっ、いざ注射になりましたー(長音記号1)

そして注射になると決まると息子の表情が強張りましたバッド(下向き矢印)

「お前なら大丈夫だexclamation×2

息子の表情が余りに強張り見ているこっちは笑いを堪えるのに必死です
そこまで力まんでも…目

先生が6歳だもんな、大丈夫、の声に注射が射されます

力む息子…

「オイオイ、そんなに力入れないでexclamation×2
先生が言います
見ると相当力の入った腕exclamation×2
先生が言います
「椅子が凹んでるよわーい(嬉しい顔)
息子はシッカリと椅子のふちを握って、そのクッションが凹んでいましたがく〜(落胆した顔)
笑いながらも注射はしずらいようで徐々に力を抜かせ無事に注射は終了しました…

息子に確認するとやはり今回も痛かったようです
そして「7歳になったらもっと痛いんだろうねぇ」と笑いながら話してくれている姿に大きな、とても大きな成長を見ました

今回は大した更新になりませんが小さな成長を記録しておきます

帰り道…二人で肉まんを食いながら冬の訪れを感じました…とさわーい(嬉しい顔)
posted by ひなた at 00:20| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コメントありがとうございます

「ドルフィンライク」さん

コメントありがとうございます
現在、携帯からも参照できるよう調べております
ご不便をお掛けして申し訳ありませんが今しばらくお待ち下さい

うーん、自分もやっぱ人間ですから凹みもすれば逆の凸になることもあります
書き込みはシカトでお願いします、何て自分勝手も許されませんよね
でも経過は記載させてもらいますので…慎重になりたいと思います

では携帯対応を目指し精進します

コメントありがとうございました!
posted by ひなた at 00:17| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月16日

疲れた…

今日は特に報告もない一日になりました

あっひらめき
「りんかあちゃん」さんから教わったレシピはシッカリ写メを撮ってあるので次回の報告とさせて頂きます、ごめんなさいダッシュ(走り出すさま)

さてさてノホホンな一日も何もせずに過ごす訳にはいかず…
部屋の掃除やら新たな仲間の金魚君たちの面倒をみました

今まで夏祭りで取って来ては一生懸命さに空振りで悲しいことに死んでしまっていました
亀も一生懸命に面倒をみました
でもダメでした…
だから今回は空気ポンプをつけて再挑戦しました
子供にどうしても教えたかった
そして自分も常に考えてきた課題です
生き物と共に共存する
ザリガニだって亀だって金魚だって!
ポンプに水草、それから温度計に美味しい餌…

今月は残業なくてキッツゥがく〜(落胆した顔)な状態ですが最小限で揃える事が出来ました
金魚は一匹50円exclamation×2
以前もお世話になった上大岡にある野本養魚場にて購入exclamation×2
店員さんは突々な感じですが非常に丁寧に答えてくれて有り難いです
そしていざ飼育開始!
自分も今回はしっかり管理しますexclamation×2

金魚1.jpg

金魚2.jpg

いかがでしょうか?この手振れ具合がく〜(落胆した顔)
本当は綺麗なんですが写メだと限界がありますね…

これから子供と一緒に生き物の大切さを感じていこうと思いますリゾートハートたち(複数ハート)
posted by ひなた at 23:16| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼女の詩

彼女の詩

今日もアップします!
彼女の詩(うた)からイメージをして背景を作ってみました…

さつき.jpg

爽やかな詩にうっとりです
posted by ひなた at 12:36| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すげぇ、アドバイス!

先日、「りんかあちゃん」さんより大根の冷凍調理方法なるものを教えていただきました。
まさに目から鱗です…!

コメントをまずは紹介させて頂きます!

「私も同じデス。軽量カップにスプーンや計りも良く使うし、タイマーと温度計がないとパニックです(*_*)

できるだけ詳しく書いてみますネ
1.大根は2〜3cmの厚さの輪切りにした後半分に、で、その後面取りします(普段は面取りなんか省略なのですが、冷凍の場合は食べたときの食感がだいぶ違ったので、面倒ですがココはポイントかも)
2.ボールに大根を入れて、半分くらい隠れる程度に醤油・味醂・酒を同量づつ入れ、コロコロして全体に色付けします
3.ジップロックに入れて平らにして冷凍庫へ〜1時間弱で上下逆にして(ジップロックに入れたままです)終わりです
(解凍時)冷凍庫から出してお鍋に凍ったままいれて水を大根がかぶるくらいより少し多めに入れます。沸騰してから弱火でコトコト・・・串が通るくらいになったら出来上がりです

タッパでなくジップロックを使うと途中でひっくり返せるので便利かも

また遊びに来ます〜〜〜!!」

とのことです!
凄く丁寧にご指導して頂き料理に対して更に興味が湧きました!

実際、昨日の晩に大根の仕込をして現在カチンコチンになっております!
後ほど解凍方を試して出来上がったら写メ付きで紹介させて頂きたいと思います!
これ程の裏技があったかと思うと驚きです

では一先ずの更新でした!
posted by ひなた at 12:31| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

コメントありがとうございます

今日も更新させてもらいます

先日の記事に対してコメントを頂き本当にありがとうございます

「ドルフィンライク」さん

前回に引き続きコメントありがとうございました
彼女の詩を自分なりに見やすいように加工してみたんです
でもそれはPC向けに加工してしまって…
携帯のサイズでは表示しきれないみたいです
本当にごめんなさい
もう少し勉強して表示、もしくはテキストだけでも表示される設定はないか確認してみます
本当にすみませんです
シンプルに表示できればいいのですが…
編集した彼女の詩をここで載せておきますのでご一読いただけたらと思います

「向日葵

光輝く黄色い花びら
夏の暑さに負けずに輝く
お日様 君を何処までも見つめ続けています

君からの温もりで 私は光輝ける
私は君に何もしてあげられないけれど…
君が行く所 どこまでも見守っています
たとえ近づく事が出来なくても…暗闇が訪れても…
朝日と共にまた君に出会える その時まで
何の曇りもなく笑顔で私は真っ直ぐ君を見つめ続けています

季節が変わって 私がいなくなっても…
また必ず出会えるよね だから悲しまないで」

という内容です

いかがでしょうか?
って言ってもテキストだけだと味気ない感じになってしまったでしょうか?

でも暖かさと切なさが絶妙でなんともといった感じです

携帯の対応も頑張りますのでこれからもお時間の許されます時は立ち寄って頂けると幸いです

コメントありがとうございました

「りんかあちゃん」さん

再度のコメント本当にありがとうございます
更に大根のとっておきのレシピまで教えて頂き心から参考になります
なんて言うんだろ?
自分には目分量や勘といった能力が無い様でいつも計量カップ頼みの料理ばかりになってしまっています
というか失敗するのが恐いんでしょうね
だから常に分量ばかり気にして冒険できないというか…
情けないとは思いつつも美味しい、自分の料理の場合はそこそこ美味しいを目指して試行錯誤しております
自分は神奈川県在住なのですが福岡の地で育まれた新鮮な食材を活かされている素晴らしさを実感致しました
先程教えて頂いたレシピは、例えばタッパとかで大根が浸るくらいの分量のモノを入れて冷凍ということでよろしいでしょうか?
(ってこの質問が馬鹿なんですよね…)
気分を害されましたら本当にスミマセン
…でも自分の基準がまだ確立できなくて…
先程のレシピですと水を入れてないようですが解凍と共に水を追加すればよいのでしょうか?
自分の検索した結果は「冷凍こそ全て」と思っていましたが「糖分」の働きとは驚きです!
また「りんかあちゃん 」さんが試行錯誤された大切なレシピを教えて頂き本当に感謝です
自分は男ゆえ中々周りの人に聞きづらかったりするので有り難い限りです
このレシピは本当にこれからの季節に自分のものとなるよう挑戦させて頂きたい課題です

本当にありがとうございました

余談ですが自分のそぼろは「りんかあちゃん 」さんの舌に合うか心配です…
もしお試しになられ、ご意見がありましたら自分の方こそ参考にさせて頂きたいのでよろしくお願いします

いやぁ、今回も貴重なコメントを頂け本当に進歩の階段を上がれそうです
こんなブログですが、これからもよろしくお願いいたします

今日はレシピをまとめたり貴重な意見を参考にさせて頂きたいためこれまでにします

本当にありがとうございました!
posted by ひなた at 23:48| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【鶏そぼろ】

【鶏そぼろ】

鶏ひき肉・400g

鶏そぼろは、鶏肉の品質が味を左右する
ムネ肉の挽肉で作れば、すこしパサパサするがヘルシー
モモ肉で作れば、やわらかくてコクもあるが、やや脂っこい感じ

<調味料>
酒      大8
みりん    大2
砂糖     大5.5
しょうゆ   大4
塩      小2
水      大8
生姜汁    大1(これは濾したもの)
化学調味料  小1

鍋に<調味料>とひき肉を入れ混ぜながらよく混ぜ合わせ(ほぐし
)、バラバラになったことを確認してから中火にかける。

時々混ぜながら、水分が半量になってくれば弱火にし、
更に時々混ぜながら煮詰め、ポロポロ状態になれば火を止める。
汁気がなくなるまでひたすらかき混ぜる!(焦げに注意!)

*完全に冷めれば、保存容器に入れ冷蔵庫で保存する。
2〜3日以内に使わない場合は、小分けにして冷凍保存する。
*ご飯にのせる前に、予めご飯に混ぜておき、そのうえから鶏そぼろをのせると、より美味しい

【炒り卵】

【材料・1人分】

卵・1個

<調味料>
砂糖    小1/2
塩     小1/4
サラダ油  小1/2

耐熱ボウルに卵を割り、<調味料>を加え混ぜ合わせ、
ラップをかけ電子レンジで20秒加熱し取り出し、よく混ぜ合わせる。
再びラップをかけ電子レンジで20秒加熱しよくかき混ぜ、冷ましておく。
加減によっては追加で20秒
タグ:鶏そぼろ
posted by ひなた at 00:42| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【ボロネーゼ】

【ボロネーゼ】

牛豚合挽肉     500g
玉ねぎ       大玉1個
ニンジン      1本
セロリ       1本
ニンニク      2片
とうがらし     1本(中の種を抜いて)
赤ワイン      50mlと50ml
ホールトマト    1缶
トマトジュース   300cc(無塩でOK)
トマトケチャップ  大6
ルーミック     1袋(箱じゃなくてね)
コンソメ      5個
バター       15g
ローリエ      3枚
(別名ローレル、ベイリーブス)
塩         大1
牛乳        大1
マヨネーズ     大1
オリーブオイル   大2と大2
粗挽きコショウ   小1/2

乾燥ニンニクを使用するときはあらかじめ水に浸して戻しておく
合挽き肉にはワインを半分含ませておく

まず、玉ねぎ、ニンジン、セロリをみじん切りにする
細かく切ったニンニク、とうがらし、バター、オリーブオイルを鍋に入れ軽く炒める
バターが焦げないうちに、みじん切りにした野菜を鍋に入れる
水気がなくなるまで炒め一度火を止める
(茶色くなる=ソフリット)
以上を鍋に移す

再度フライパンにオリーブオイルを少しいれ、挽肉を炒める
ここは強火で一気に焼きを入れる
しっかりと焼きが入ったら赤ワインを入れて、また少し炒めてアルコールを飛ばす

炒めた終わったら、野菜の入っている鍋へ挽肉を投入する
続いて、ホールトマトとトマトジュースも投入

ローリエの葉を3枚とトマトケチャップ大6を入れて30分くらい煮詰める

煮詰め終わってから固形スープのもと5個、ルーミック1袋と塩大1、マヨネーズ大1、牛乳大1とコショウで味を整えて完成


感想
出来立て時は汁気があるがしばらくすると蒸発し、肉気(ボタボタ感)が強くなる
そのため麺とからみが悪いので麺とオリーブオイルをフライパンでなじませ
少量のソースで味をつけてミートソースを乗せると相性がよくなる!
posted by ひなた at 00:20| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。